刀剣乱舞
あと昨日からマツコの知らないとうらぶの世界みたいな妄想が止まらない。
三名槍見てちょっと黙った後「まぁ………あら、ちょっと……いいじゃない、槍……好きだわ、この三人………」ってなる。
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マツコ「ちょっと…このさぁ、けしからん胸板見せてる彼。名前は?……何アンタ蜻蛉切りっていうの?!…ちょっと、何よその小学生の残酷なお遊びみたいな名前……」
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マツコ「じゃはい、次の方。…杵?御手杵くん?御手杵くんね。……なんだろう…この、一般人を装うとしてる感?……そういう奴ほど腹の底で何考えてるか分かんないのよね、大概そう、大概そうなの!!!こういう奴程意外にヤバい奴なの!!!そうだっつってんだろ!!!」
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マツコ「はい次ね。……日 本 号 。すごい名前ね…なんかあれみたい、船、豪華客船。…あれはにっぽん丸?うるせぇな。つかさ、…スタジオ酒臭いの!!絶対アンタよね?!酒!!アンタそんな漫画にしか出て来ないような堂々と「酒」って書かれたの持ってんじゃないのよしらばっくれんなコノヤロー」
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マツコ「でも……あれだわ、総じて槍好きだわ。あのね、短刀と脇差はね、侍らせたらなんか犯罪者に間違われそうです怖いの。…あーー、打刀もそうかなー、あの金ピカは置いといてね。太刀からは傍に置ける、置いてやってもいい。あの長谷部って奴だけは止めてくれ私これ以上堕落したくない!!!」
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マツコ「あ、違うわ待って。……いたわね、打刀で一人イイの。虎徹だっけ?あの金ピカがやたら敵視してたの。………私好きよ。何かしらね、あのハレンチな衣装。……胸揉んで欲しいのかしらね?触ってもいいのかしらね?………アタシ今犯罪者の顔してない?!大丈夫?!」
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マツコ「え?なに?へし切り長谷部は太刀じゃなくて打刀?……あーそうね、そうでしたね、スミマセンねー!!どっちだっていいだろ!!うるせぇな一々よぉ!!」
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粟田口が来た時のマツコ「誰かーー!!!保護者の方ーー!!!あのー!!!お引き取り願いますぅー!!!アタシじゃ手に終えませんーー!!!」
小夜が来た時マツコ「………なんか、どう言えば分かんないんだけどね…ここ帰ったら、お兄ちゃん達と美味いハンバーグかグラタン食いな?いい?」
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明石国広が来た時のマツコ「はいはいはいはいはい出た出た出た出た出た出たよ。ベ タ ベ タ の 京都 。飄々とかわしといてさ、腹の中絶っっっ対真っ黒なのよ。どす黒いのよ京都人って。強かじゃない、腹黒いの。しかもこんなホストみたいなのがさぁ……世渡り絶対上手いわよコイツ…」
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蛍丸と不動が来た時のマツコ「また小っちゃい子……でけぇな刀!!???なにそれ!?抜ける!?自分で抜けるの!?……ああそう、大丈夫?…ほんとに?……んで、二人にはお兄さんはいるの?………あの眼鏡ホスト保護者なのかよ!!!!世も末だな!!?」
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三条が来た時のマツコ「はいはいはい!そうねー!えらいわねー!ちょっとおじいちゃん?!勝手に動き回らないでくれませんかね?!あーはいはいブラッシングならあとでしてあげるから!そこのおかっぱはさっきから何唱えてるの!!なんだお前らやりたい放題か!!!」
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源氏兄弟が来た時のマツコ「あら、またちょっと小奇麗な子が来たじゃないの……あら、顔の割に意外にガタイいいわね、肩の辺り。…いいじゃない…。じゃあお名前教えてください。…髭切に膝丸ってまたえらい適当な名前付けられてるわねアンタ達!しかも、え…中々に物騒な由来ね…ハーー…」
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山姥と山伏が来た時のマツコ「はいこんにちわー。……誰が相撲取りだってコノヤロー!!!…違う、違うわよごめんね、びっくりさせたわよね、別にアンタに怒ったわけじゃないから。違うわよーーアンタが写しだとか別に関係ないのよーーーーーやだーーーーーめんどくさいこの二人ーーーーー」
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太郎次郎が来た時のマツコ「誰よ組合の人呼んだの」
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伊達組が来た時のマツコ「あらあらあらちょっと~…一気にホストクラブ感が増したじゃないのよ。色んな面子取り揃えてがっぽり稼ぐホストの匂いがするわよこの四人。特にこの眼帯の彼……趣味料理とかほら~~~このギャップ~~~!!これで女性経験ないとか言われたらアタシ、女性経験無いの!!?」
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伊達組とマツコ「んでさぁ、そこの反抗期丸出しな子。…………財布にあれつけてそう、何かを意識しだした中学生がよくベルトに付けてるチェーン。あら、あらあらあら舌打ちなんかしちゃって。……図星ねあれ。返ったら真っ先に外すわよチェーン」
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伊達組とマツコ「んでさぁ、入った時から気になってるんだけどさぁ……あの白い彼は何がしたいの???アタシを驚かせようとしてんの??ちょ、ちょっ、やめ、やめ、やめろっつってんだろオカマのワンピースの中に入ろうとするんじゃねぇよ!!!」
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鳴狐とマツコ「だからさっきから本体に聞いてんだろうが!!!!お前はもう黙ってろ!!!喋るってのは分かったからもうちょっと黙ってろ!!!」
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土方刀とマツコ「はーーーーーいはいはいはいはい、はいカッコいい。カッコイイねーー!!カッコいい。はい。…………ちょっとさ、…アンタさ、ついて行く人間間違ったんじゃない?…いや、兼さんカッコいいんだろうけど、カッコいいんでしょうけど、……アタシアンタの今後が心配だわ……」
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沖田刀とマツコ「あらーーまたちょっと可愛い子が来たじゃないのーー。しかもあれだわ、若干の面倒臭さを感じるわねまた。しかもちょっと…爪なんか塗っちゃってさぁ~~。…デコったの?え、まだデコりたいの??…貪欲ねぇ~~これ以上飾る事ないんじゃない??そんなに愛されたいか、そうか!!!」
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マツコと鳴狐再び「………………もう、いいわよ。……アンタ喋りな?気の済むまでさ。…喋りたいんでしょ?本体の分も。ね?はい、はい、どうぞ。………って本体がここで喋ってどうすんだよここは狐だろ?!今の流れどう見ても狐だったろ!!そしてアンタ良い声ね?!」
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歌仙とマツコ「……どうしよう、最初はいけすかねぇ面倒な奴がきたと思ってたんだけどさ……意外に、合うかもしれない……あらやだ、アタシもしかして雅だったりすr、うっせぇなぁ!!なんだよ人が折角歩み寄ってやったっていうのによぉ!!!はいはいどうせアタシは雅とは縁の無いオカマです!!!」
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スタジオに本丸の景観を再現しました

マツコ「…またさぁ、無理して作らなくてもいいのよ?……あら、でもまあ、結構本格的なの作ったわねまた。景色ははめ込みだけどさ。…いーぃわねぇ、縁側。なんか、久しぶりかも縁側に座るのって。……これで景色まで本物だったら最高なんだけどさ」
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マツコ「あー……でも、悪くはない。不思議と落ち着く、縁側。いやー…写真でもいいからこっからの眺め見てみたいなぁ……。夏とかさ、ほらこないだアタシ風鈴いただいたじゃない、それ飾って、…………何!?わざわざ政府に金払わないと縁側いじれないの!!??何よソレ!!?」
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マツコ「別にいいだろうがよ!!いただいた風鈴ぐらい飾ってもよぉ!!!………しかも季節を変えるのにもお金払わなきゃいけないの!!??んだよそれ!!!ふざけてやがんな!!!ッハーーーーーー!!!」
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ここで炊き立てのご飯をマツコさんに。

マツコ「なに?…あら、ちょっと、あらあらあらあら…いーい匂いだわこれちょっと…うわ、ご飯粒がピッカピカ光ってる!!やだちょっと…これ絶対美味しい奴じゃないの。……違うの、あたしの手がデカいの、このお茶碗は普通の大きさなの、大丈夫ですー」
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マツコ「じゃあいただきますね、……うわ、……うわ、うんまぁ!!美味いこのご飯!!…絶妙、止まらなねぇなこれ。……これ誰が炊いて、あの眼帯の子!!!ッハーーーーーーー…もうこれ特技とか趣味とかの範疇越えてるわよ!?お店出せるじゃない!!ごめんね、ホストクラブとか言ったの撤回するわ」
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