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京都国立博物館「刀剣を楽しむ-名物刀を中心に-」が12月15日より開催
「髭切」と「膝丸」揃って公開されるのは史上初

京都国立博物館の「さるづくし-干支を愛でる-」会場風景その1。平成知新館の2階で開催。来年の干支が申(さる)であることにちなみ、猿を描いた絵画・工芸品を紹介しており、全部で約140匹の猿に出会える。 pic.twitter.com/VR3gmTn90F
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京都国立博物館の「さるづくし-干支を愛でる-」会場風景その2。絵画の作家は、式部輝忠、森狙仙、長沢芦雪、狩野山楽など。伝牧谿の作品もある。工芸は刀のつば、根付、緒締、壬生狂言の面など。画像4点目のコップのフチ子みたいな品も根付。 pic.twitter.com/uiT8Jq8njA
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京都国立博物館の「刀剣を楽しむ-名物刀を中心に-」会場風景。京博及び京都の古社寺が所蔵する名刀18口を展示。画像2点目と3点目は、源氏に代々伝わり、武家の棟梁の証とされた「髭切」と「膝丸」。揃って公開されるのは史上初。 pic.twitter.com/kpZJPWZmI7
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(続き)足利尊氏が所持した「二ツ銘則宗」、足利将軍家屈指の名刀「骨喰藤四郎」、織田信長・豊臣秀吉・徳川将軍家が携えた「金象嵌銘永禄三年五月十九日義元討捕刻彼所持刀/織田尾張守信長(名物義元左文字)」、坂本龍馬所用の「銘吉行」。 pic.twitter.com/f6ieKdw7X5
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京都国立博物館の「獅子と狛犬」会場風景。京都、滋賀、和歌山、広島の神社及び京博が所蔵する獅子と狛犬11対を展示。最初はもう少し広い部屋で展示する予定だったが、「さるづくし」に遠慮して(犬猿の仲?)小さい部屋に移動した(多分冗談)。 pic.twitter.com/0kijtucFl6
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