日本号

期間限定イベント「戦力拡充計画」まとめ
  • ステージ1:基本演習で低レベル育成
  • ステージ2:上級演習で長曽祢虎徹、浦島虎徹を稀に入手
  • ステージ3:捜索演習で博多藤四郎、明石国行を稀に入手
  • ステージ4:日本号捜索で稀に日本号を入手

期間限定イベント「戦力拡充計画」が開催

【開催期間】
2015年8月11日(火)のメンテナンス終了時から
2015年9月8日(火)のメンテナンス開始まで

【遊び方】
期間中、「出陣」の「合戦場選択」画面上にあります、
イベントバナーをクリックすることで、イベント専用の合戦場に移動します。

イベント専用合戦場は「基本演習」から「日本号捜索」までの全4ステージで構成されており、
ステージを1つクリアする毎に次のステージが開放されます。

報酬について

各ステージには、はじめてクリアした際の「初回クリア報酬」と、 資源マスに、はじめて到達した際の「資源マス初回報酬」をご用意しております。 報酬は、資材・小判・アイテムなどです。 また、通常、制限Lvを超えた部隊は報酬を受取れませんが、 本イベントの初回報酬は、例外として受取りが可能となっております。

合戦場のリセットについて

今回のイベントでは、一週間ごとに合戦場のリセットが行われます。
※毎週火曜日のメンテナンスでリセットとなります。
この合戦場のリセットにより、「ステージ開放データ」「初回報酬の受取り」がリセットとなります。

リセット後は、ステージ4まで開放されていても、ステージ1からのスタートとなりますが、初回報酬の受取りの情報もリセットとなるため、再度初回報酬を受け取ることが可能です。

E-1:基本演習

  • 制限Lv…平均LV.30
  • 通常よりも多めに経験値を獲得可能
  • 低レベルの刀剣男士の育成用です
  • ボスマスで高速槍
基本演習

E-2:上級演習

  • 制限Lv…平均Lv.50
  • 短刀を部隊に加えることで、ボスとの戦闘が行えるルートです
  • 短刀がいない部隊の場合は、仮想の検非違使との戦闘が行えます
  • 自部隊のレベルに関わらず検非違使の強さは固定になります
  • 検非違使を撃破することで「長曽祢虎徹」「浦島虎徹」を稀に入手
  • ※入手確率に関しては、通常の検非違使戦と同じです
  • 高速槍が出現
上級演習

E-3:捜索演習

  • 制限Lv…無し
  • マップ上にある竹藪は、部隊に太刀、大太刀、槍、薙刀のいずれかがいると通り抜けができません
    (ルートが固定されます)
  • ボスを撃破することで「博多藤四郎」「明石国行」を稀に入手
新ステージ「竹藪」を抜け出せない刀達【画像】 

捜索演習

E-4:日本号捜索

・制限Lv…無し
・お守り入手可能

お守り

ボスを撃破することで、稀に新刀剣男士「日本号」を入手できます。
※「日本号」は、今後の新ステージにて実装を予定しております

日本号捜索

 また、このステージではボスを撃破したときの、以下の刀剣男士の入手率がアップしております。
入手率があがる刀剣男士は、毎週火曜日に行われますメンテナンスのタイミングで週替りの更新となります。

  • 1週目 8月11日~8月18日:「鶯丸」
  • 2週目 8月18日~8月25日:「蜻蛉切」
  • 3週目 8月25日~9月01日:「岩融」
  • 4週目 9月01日~9月08日:「厚藤四郎」「平野藤四郎」「三日月宗近」
レアドロップ

その他

こんのすけがクダギツネだったことが判明、wikipediaで調べた結果・・・

wikipediaより

管狐(くだぎつね)とは、日本の伝承上における憑き物の一種である。長野県をはじめとする中部地方に伝わっており、東海地方、関東地方南部、東北地方などの一部にも伝承がある。関東では千葉県や神奈川県を除いて管狐の伝承は無いが、これは関東がオサキの勢力圏だからといわれる。
名前の通りに竹筒の中に入ってしまうほどの大きさ、またはマッチ箱くらいの大きさで75匹に増える動物などと、様々な伝承がある。

別名、飯綱(いづな)、飯縄権現とも言い、新潟、中部地方、東北地方の霊能者や信州の飯綱使い(いづなつかい)などが持っていて、通力を具え、占術などに使用される。飯綱使いは、飯綱を操作して、予言など善なる宗教活動を行うのと同時に、依頼者の憎むべき人間に飯綱を飛ばして憑け、病気にさせるなどの悪なる活動をすると信じられている。

狐憑きの一種として語られることもあり、地方によって管狐を有するとされる家は「くだもち」「クダ屋」「クダ使い」「くだしょう」と呼ばれて忌み嫌われた。管狐は個人ではなく家に憑くものとの伝承が多いが、オサキなどは家の主人が意図しなくても勝手に行動するのに対し、管狐の場合は主人の「使う」という意図のもとに管狐が行動することが特徴と考えられている。管狐は主人の意思に応じて他家から品物を調達するため、管狐を飼う家は次第に裕福になるといわれるが、初めのうちは家が裕福になるものの、管狐は75匹にも増えるので、やがては食いつぶされて家が衰えるともいわれている